2017/08

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先日、当作業場の糸置き場をわかりやすくしたかったので、数字表記をつけることにしました。

 

例えば、30番の糸なら→30とか、サンベアなら→Sとかね。

糸数が相当量あるので、わかりやすく使い易くを考慮しました。

 

 

1)まず某Amazonにて、貼り付けられるプレート(樹脂製)を購入

 

 

2)そのままだと安っぽいのと、なんか好みの感じではないので塗装

  以前金具の色合わせで買っていた「高耐久ラッカー」と「ミッチャクロン」を使用しました。

 

 

 

ミッチャクロンは下地処理がいらないので、その上から塗装するのに非常に重宝しています。

他にも、その上から接着するとかでも多用しています。

これすごいな。

 

 

うん、いい感じ。

  

 

・・・実は、「8」を間違えて「B」で購入してしまっていたので、8っぽくリューターで削りましたw

周りに聞いたら「全然わからない!」って言ってたので、そのまま使っています。

 

 

3)それで、糸置き場所に取り付けて完成↓

 

 

置いてある糸が、0・1・5・8・20・30・40番・・・と種類が結構あります。

これでわかり易くなったかなと個人的には満足です。

 

 

 

 

そして、最近は時間が出来た時に、この塗装に凝っているんです。

やたら塗ってる気がする。

  

例えば、僕が使っているiphone のケース。

 

結構ガシガシ使っているので、落としてしまってケースの周りがあまりきれいでないんですよね。

せっかくなのでやってしまえ、と・・・↓

 

 

 

同じ手順にて塗装。ぶら下げてますw↓

 

 

 

完成!

何だか、ちょっとゴージャス(古)になりましたよー!

 

 

 

 

完成したら、何だかアレみたいですね。

そうそう、世代がバレますが「百式」↓


 

 

最後に仕上げでクリアラッカーを吹いてます。

iphoneの普段使いで、どれだけ塗装が持つかをテストしてみたいと思います。

 

 


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